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好きなことテキトーに書いていく日記

初代PixelはGoogleフォトが無制限無圧縮らしいので実際に買って試してみた話(簡易レビュー含む)

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おはようございます。Syunです。昨日木綿豆腐と絹ごし豆腐を間違えて買ってしまいました。

初代Pixel (Pixel1)はGoogleフォト無制限・・・?

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先日ちょっくら書いたとおり、2021年6月1日から今まで無料無制限だったGoogleフォトへの写真のバックアップが終了し、今後はGoogleドライブの容量を使うことになります。困りましたね。

なお、Googleが作っているスマートフォンであるPixelシリーズは今後もある程度は無料バックアップできるそうです。Googleの事なので多分1年ぐらいで打ち切られるんじゃないかと思います。

で、その詳しい条件とかを調べていたところ、なんと「初代Pixelは永久的に無圧縮無制限でアップロード可能」という噂を耳にしました。確かにGoogleの公式ページにはPixel2以降の話しか書いておらず、Pixel1発売時のうたい文句が「無圧縮でGoogleフォトにアップ可能」だったので、変更されていなければそういうことにはなりますが・・・。ソースがRedditなのでそこまで信憑性はありませんけども。

<追記>

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今見たらGoogleの公式ページ

ピクセル(2016):元の画質で保存され、無料、容量無制限です。高画質でアップロードすることはできません。 」

って追記されてました。公式にも無制限無圧縮って声明が出たみたいですね。はいこの日記の存在意義消滅。まあ、備忘録替わりに残しておきます。

〈追記終わり〉

 

そんでまー、ちょっと気になったので実際に初代Pixelを買って色々試してみました。古い端末で安かったしね。ちなみに私はすでにPixel4aを持っていて6月以降もGoogleフォト無料なので初代Pixelなんて買う必要なかったんですけどね。なんというかロマンですロマン。

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アメリカから輸入

今でこそ国内モデルがSoftBankSIMフリー版で出ているPixelシリーズですが日本に上陸したのはPixel3から。初代(2016年)は北米/EU/印でのみ発売され、しかも流通量もそれほど多くありません。

だから日本に流れてくる数もかなり少なく、秋葉原の中古ショップウロウロしても見当たらなかったので、アメリカから直で輸入しました。

まあアメリカの中古ガジェットってのは大体ebay(日本で言うヤフオク?)を見ればあるんですけど、いかんせん海外発送になるのでそのまま販売業者から日本に送ってもらうのは難しく、仲介業者を挟む必要があります。今回使った仲介サイトはebay Direct Shopって所で、運営はebay日本法人(Qoo10の方が知名度あるかも)です。他にも手数料が安かったりサービスが手厚かったりする所はあるらしいのですがebayはよくわからんので公式にしました。

検索ボックスにPixel1と入力すると結構ヒットしました。

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今回探しているのはPixel1もしくはPixel1XLの128GBモデル。初代には32GBと128GBモデルがありますが、SDカードは刺さらず32GBだと心許ないので後者が出来ればいい。

でも完動品って思ったより高いし数がないんですよね~。32GBモデルなら1万円前後で結構あるんですけど、128になると全然ない。あっても2万とかする(普通にGoogleフォトに課金した方が安い)。

正直Googleフォトのアップロード用にしか使わないのでなるべく安く済ませたいところ・・・と言うわけであんまりよろしくはないジャンク品を漁ってみました。ジャンク品ってまあ一言で言うとぶっ壊れてるスマホの事で、ソフトウェアがダメなもの(案外直せる)から、カメラだけぶっ壊れているもの(カメラさえ使わなければ普通に使える)とか全体がバッキバキに壊れているものまで玉石混交のジャンルです。一般の人にはオススメしないし、オタクもあんまり寄りつかない闇のジャンル。

で、ジャンク品で探すと結構ヒットして、前述の通り画面がバッキバキに割れているものとか(安いけどタッチできないので存在価値皆無)、カメラ・マイク・ライトが使えないものとか(こういう広範囲にパーツが壊れている物はマザーボードが逝ってる可能性大)まで色々ありました。画面が割れているとだけ書かれていても実は充電できないという不具合もあるかも知れない(無論保証はない)ので正直ギャンブルです。

1時間ほどウロウロして、画面割れ以外は特に問題ない(と言ってはいるが保証はしない)という商品を発見。

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それがこちら。

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写真撮るのが下手すぎてどこが割れてるのかちっとも分かりません・・・が、見たところタッチも出来そうだし(ロック画面までアクティベート出来てる)、何しろこれが一番マシな商品だったので物は試しと買ってみました。

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お値段は8,480円。送料が大きいですね。

支払いはPayPal(実はこの前までebayの子会社だったりする)で行います。こういう怪しい海外業者にも安心してクレジット決済が出来るのでPayPalは本当に素晴らしいサービスですね。イーロンマスクありがとう。それとテスラのストレージにeMMCを使うのは止めなさい。

発送は、販売業者の倉庫→中間業者の倉庫→(日本へ)→自宅という流れです。海外の物流は日本ほど早くはない印象があった(大体アリエクのせい)ので月末までに届けばいいかなーと思っていたのですがわずか1週間で到着しました。

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クロネコヤマトの国際宅急便でした。思ったより早い。

初期設定しよう

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じゃーんこちらが日本未発売の初代Pixelになります。管理用のシールとか汚れがベッタベタに貼ってあって綺麗にするのにちょっと時間かかりました。せめてシールとか剥がして送ってくれよ。

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で、肝心のジャンク部分の割れですがそこまで問題なさそうです。商品写真には映ってなかったけど。初期設定終わった後色々テストしましたが特にその他のパーツの動作は問題なさそう。

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早速電源を付けて初期設定をしていきます。写真暗くてごめんなさい、根暗な人間なので普段から薄暗い部屋で過ごしてるんです。

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やっぱPixel4aとかと比べると結構起動が遅いですね。もちろんですが日本語に出来ます。

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画面に従ってWi-Fiとかの設定を進めていくとGoogleアカウントのログイン画面に来ます。ここで入力したアカウントのGoogleフォトに写真がバックアップされます。お間違えないように(後から変更出来ますが)。

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はい、初期設定が終わりました。特に動作に問題はなさそうです。

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一応最新のアプリに更新するためPlayStoreを開いて一斉更新をかけました。熱くなるのでハンディ扇風機で冷やしてます(昔ニコニコ超会議docomoブースでもらったやつ)。

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なお、OSアップデートは2019年10月に終わっています。発売時のOSが7で最終が10なので当時のAndroidとしては驚異の長サポート(3年)でしたね。

更新が終わったのでいよいよ実験を始めます。

Q1,無制限無圧縮の対象なのか

ではいよいよGoogleフォトへのアップロードの仕様を確かめていきたいと思うのですが、ここでひとつ疑問が。それが

そもそも無圧縮無制限アップの対象なのか

ということ。よくよく考えたらこの仕様って仮にPixel初代にログインしたアカウント全て対象にしたら誰でも無限にアップできてしまうわけで、そんなガバガバ仕様をGoogleはやるのか・・・?もしかしたら一番最初にログインしたアカウントのみ対象なのではないか?

・・・という疑問がふと思い浮かびました。これで対象外だったら8,480円が即座にパー。急いでGoogleフォトアプリを開いてみます。

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こ、これは・・・!

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やったぜ。

ということで中古端末でも無制限アップの対象かという疑問の答えは

A,中古端末でも無制限無圧縮の対象っぽい

とわかりました。これで少なくともこのPixelで撮影した写真は無制限で上げることが出来るようです。もしかしたらアカウント数制限もある可能性はありますが(最後のまとめの部分に書いています)。

Q2,他端末の写真は無制限無圧縮の対象か?RAWは?

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さて、ここがおそらくオタク達の一番の関心事かと思います。他端末、つまりPixel以外で撮影した写真は初代Pixelを通せば無制限アップロードの対象になるのか?

ここで気になるのがさっきの画像に書いてあった説明文です。

「このPixelデバイスの写真と動画は、無料、容量無制限でバックアップできます。」

これなかなか抽象的というかあやふやな文言で、「このPixelデバイスで撮影した写真と動画」なのか「このPixelデバイスのストレージに入っている写真と動画」なのか、どちらとも読み捉える事が出来るわけです。もうちょっと詳しい仕様を書いてくれんかねミスターGoogle

というわけで、実際に他端末で撮影した写真をPixelに移してアップしてみました。

他端末の写真を用意

今回は3枚の写真を用意してみました。

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1枚目:Canonの一眼で撮影したJPEG。さいたま新都心の分かる人には分かる場所。

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2枚目:同じ写真のRAWデータ。容量3倍。「おい知ってるか、夢を持つとな・・・」

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3枚目:Xperia 5Ⅱで撮ったJPEG。なぜか冷蔵庫にあったセコマオリジナルエナジードリンク

RAW画像はRadditでバックアップ出来ると書いてあったので入れてみました。これで全てアップロードできれば一眼で撮った写真の保存先に困らなくてすみます。AmazonPhotoがありますがバックアップ先はいくつあっても困らない物なので。

PixelにUSBで転送

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まずバックアップしたい写真をUSBメモリに入れてUSB-C to USB-Aのアダプタを使い接続しました。しかしPixelからの電力ではUSBを認識しなかったので、USBーCで充電しながらUSBーAもさせるハブに付け替えました。SDカードアダプタとかなら外部給電不要かも知れません。ここら辺はちんぷんかんぷんの初心者なので勘弁してください。ちなみに私が使ったのはHUAWEIのMatebook13に付いてきたやつです。

※外部ストレージから直接アップは無理っぽい

PixelがUSBを認識したのでGoogleフォトアプリからそのままUSBメモリを指定して画像をバックアップしようとしましたがどういうわけかGoogleフォトのフォルダ機能はUSBを認識せず。

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ここらへんも仕様と使い方をよく知らないので分からず。面倒なのでPixelの本体ストレージにコピーすることにしました。

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フォルダアプリで本体にコピー

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Pixelに標準で入っているフォルダアプリを開きUSBメモリを開きます。中身の写真をコピーまたは移動で選択します。

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次にPixel本体のフォルダを開き

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Pictureフォルダに「テスト用」というフォルダを作りコピーしました。

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コピーが終わったらGoogleフォトアプリに戻ります。設定から「デバイスのフォルダのバックアップ」をタップ。

 

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するとさっき作ったテスト用のフォルダーが表示されるのでオンにしてバックアップ対象にします。

しばらく放置したらどうやらバックアップ出来たようです。RAW画像もしっかりアップしてました。お前RAW扱えたんか・・・。

バックアップしたものを検証

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ではバックアップしたデータをもう一度Googleフォトからダウンロードし元データと比べてみます。これでExif情報が消えていたり劣化していたりしなかったならPixelを介せばどんな写真でも無制限と言うことになります。

まずはテスト1、一眼で撮ったJPEG

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お!劣化なし!Exif情報も問題ありませんでした。

次にテスト3のXperiaで撮ったJPEG

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こちらも問題ありません。完全に同じデータです。

最後に出来るかちょっと怪しいテスト2のRAWデータ。

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なんとこちらも劣化・変換なし!RAWでも無圧縮でバックアップ出来てました。

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Googleフォト上でも3枚ともしっかりExif情報を見ることが出来ました。

ということで私の試した限り

A,Pixelを介せばどんな写真も無圧縮バックアップ。RAWも可能

という結果になりました。これはかなりうれしい。一眼レフで撮影した写真をPixelに移せばいくらでもバックアップ出来ますからね。AmazonPhotoのデータが吹っ飛んでもなんとかなります。内部ストレージにコピーする作業がデータ大きいとちょっと面倒ですが・・・。そこらへんは無料なので我慢しましょう。

Googleドライブの容量は使わないのか

ちょっとおまけ程度に検証。無事バックアップは出来ましたが、他端末の写真はGoogleドライブのストレージを消費してるのではないかという疑惑が出てきました。無制限バックアップ出来てるか確かめるためにもうちょっとアップロードしてみます。

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 1GBほどアップロードしてみました。

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容量に特に変化なし。どうやらGoogleドライブの容量は使っていないようです。

まとめ:噂は本当だった。無制限無圧縮でアップ可能!

今回色々試してみて分かった事の要点をまとめます

  • 初代PixelはGoogleフォトに無制限無圧縮バックアップが可能
  • 他端末で撮影した写真も可能
  • RAW形式も可能
  • ただしPixel内部にコピーする必要あり
  • おそらく6月1日以降も継続

思ってたよりGoogleの仕様がガバガバで、Pixelを通せばGoogleフォトをAmazonフォト(動画も対象なのでそれ以上)と同じように使えることが分かりました。やったぜ。GoogleのHPに記述がないのでおそらく6月1日以降も対象と思われ、しばらくは安泰そうです(いつ切られるか分かりませんけど)。ただPixelにコピーするのが非常に億劫ですね。iPhoneで撮影した写真をわざわざ移すというのは流石に効率が悪すぎるので一眼レフで撮影した写真を一気にバックアップするという感じで使っていきたいと思います。ということで今回は初代Pixelを買った話でした。

注意

今回私の環境では上記のような結果が出ましたが、もしかしたら「端末に紐付けられたアカウント数の上限」があったり(実際Redditではそういう報告もあります)、「他端末の写真をアップロードしたらいきなりアカウントがBANされる」という可能性も捨てきれません(Googleならやりかねない)。ですのであくまでこの日記は参考程度にとどめていただくようお願いします。もし同じようにPixel輸入してバックアップ対象にならなかったりアカウントBANされたりしても私は責任を負いませんのであしからず。

おまけ:簡易レビュー

性能

せっかく日本では貴重なPixel初代を手に入れたので超簡易レビューします。

まずはスペックをまとめました。

Google Pixel (Gen1/2016)
CPU Snapdragon821
メモリ 4GB
ストレージ 32/128GB
ディスプレイ 5インチ・有機EL
解像度 1080p
アウトカメラ 12.3M
インカメラ 8M
生体認証 指紋
MicroSD ×
イヤホンジャック
充電 USB-C

2017年のハイエンドモデルだったので今でもまだ通用するスペックです。SD821は搭載機種がかなり少なかったSoCで、中身はSD820の強化版のようです。SD820を積んだスマホXperia X Performance、Galaxy S7 Edgeなどがありますね。

では次にオタクが大好きAntutuベンチマークをかけてみました。

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ハンディ扇風機の上に載せながらなので若干良く出ていると思いますが、約23万でした。流石に今のハイエンドと比べると見劣りしますがローミドルレンジ程度ぐらいの数字は出ますね。現在のハイエンドSnapdragon888はAntutu70万程度なので3分の1以下ですがこれでも当時はハイエンドだったと思うと技術の進歩ってすげーなーと思います。

実際の使い心地ですが、普通にWebを見たりTwitterを使ったりするくらいなら全然問題なくわりかしサクサク動きます。ただ発熱が酷く、ハンディ扇風機で冷やさないと熱暴走しそうで怖いです。この頃のスマホってハイエンドは熱が酷かったですよねぇ。XperiaとかXperiaとかXperiaとか。

デザイン

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先ほど貼りましたがこちらが裏表のデザインになります。3aまで継続された上だけガラスのデザインですが下がアルミなのは1だけ。実際に持ってみるとなかなかかっこよくて高級感のあるデザインをしています。ベゼルは少し古くさいですが外見だけならまだまだ現役として通用しそうです。ていうか今のPixelより良いデザインしてる。PixelはGoogleが設計してHTCに組み立てを委託した端末なので(確か)どことなくHTC感が漂います。

アルミを積んでるくせに発熱はそこまで上手くいってなさそうですけど。

技適には気をつけよう!

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最後にオタクが建前上気にする技適について。技適って言うのは総務省が通信規格を調べて問題が無ければ付与されるものです(超雑解説)。これがないと電波法上は国内での無線通信はしてはいけないことになっています。

最近は日本上陸しないけど技適は付いているという謎端末がたまに存在しますがもちろんそんなことはなく

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技適ありません!!

一応法律上では技適のない端末での無線通信は禁じられているので使ったらダメです。

そこで面倒ですが技適違反を回避するために

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これからは有線LANでの接続にしようと思います。これなら技適違反でとっ捕まることもないですね。ちなみに、スマホ技適違反で捕まったことのある人は今まで居ないそうですが。

ちなみに技適なし端末でも総務省に使用報告だせば180日間は無線通信出来るようになります。

総務省 電波利用ホームページ|その他|技適未取得機器を用いた実験等の特例制度

なお、当ブログは技適端末の使用、購入を推奨するものではありません。全て自己責任でお願いします。

 

と言うことで、もう書くこともないし疲れてきたので今日はここまでにします。初代PixelのGoogleフォト関連に関しては日本語のサイトがほとんどないので少しでも参考になったら幸いです。

何かご指摘・質問などあればTwitterまでお願いします。ではでは。